芹沢恋、シャワーに打たれながら濡れた肉体を自ら慰め2本の肉棒を同時に咥え込む大胆垂直SEX
芹沢恋(せりざわれん)の117分作品です。
悩殺する美貌 芹沢恋
シャワーの雫が滴る肉体を、芹沢恋は自らの指で慰めずにいられなかった
青いタイル張りの浴室でシャワーを浴びる芹沢恋、白く上気した肌に水滴が伝い落ち、張りのある乳房の先端がつんと尖っていく。
腰を折って泡立てた手で尻の割れ目を撫で上げ、指先はそのまま股の間へと潜り込んでいく。
床に座り込み、片脚を大きく開いて泡混じりの指で花びらを掻き回すたびに、半開きの唇から漏れる吐息が浴室に響く。
一人きりの湯気の中で、恋の肉体はすでに次の責めを待ちきれないほど火照りきっていた。
赤い部屋で両脇に立つ2本の肉棒へ、恋は夢中になって顔を埋めていった
花の髪飾りとドレスのまま両脇を男たちに挟まれた芹沢恋は、黒マスクの男と刺青の男、それぞれの股間へ交互に舌を這わせていく。
片手ずつで握った肉棒を見比べるように頬張り、唾液で濡れた唇を大きく開いて喉奥まで含み込む姿に、理性のかけらも残っていない。
狂った肉棒に犯され続けるうちに自ら腰を押し付けるようになり、吹き上がる精を受け止める準備はとうに整っていた。
息を乱したまま潤んだ瞳だけが、まだ足りないと訴えていた。
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