瀬戸ひなこ、マチアプで待ち合わせたら制服姿で現れて捕まりたくないのに欲望が止まらず生中出しまで
瀬戸ひなこ(せとひなこ)の115分作品です。



マチアプでJDと待ち合わせしたつもりがJ系が来た 捕まりたくないけど欲望に負けて中出しSEX!! 瀬戸ひなこ
22歳女子大生のはずが、待ち合わせ場所に制服姿で現れた
3ヶ月ぶりのマッチングアプリ、プロフには22歳の女子大生と書いてあったのに待ち合わせ場所に現れたのはブレザーにチェックのプリーツスカート姿の瀬戸ひなこだった。
「え、制服?おじさん捕まっちゃうって…!」頭ではわかってる、でも溜まりに溜まった欲望の前では理性なんてあってないようなものだった。
柔らかそうな頬、ぱっちりとした目、そしてブレザーの下でしっかりと主張する胸の膨らみ。
「大丈夫、誰にも言わないし…♡」そのひと言でこちらの迷いは吹き飛んだ。

















遠慮せずに触っていいと笑顔で言った瞬間、もう止まれなかった
ホテルの部屋でブレザーをはだけさせると、レースのブラに包まれた丸くて重たい乳がこぼれ出た。
「おじさん、遠慮せずに触っていいよ♡」その笑顔のまま手を導いてきて、柔らかい乳肉が指に沈む感触に頭が真っ白になる。
チェックのスカートをたくし上げると白いショーツの向こうに透けて見えるものがあって、そのまま手が止まらなくなった。
「おじさんのチンポ最高♡」と上目遣いで言いながら腰を動かす瀬戸ひなこの表情は、プロフの写真よりずっとエロかった。
捕まりたくないという恐怖より、この子の中に出したいという欲望の方が最後まで勝り続けた。


