白石なみ、失恋の痛手を癒した美術教師にヌードデッサンモデルにされイタズラされながら初恋をこじらせた美少女が卒業間際に仕掛けた驚愕のアプローチ
白石なみ(しらいしなみ)の105分作品です。



白石なみ/White Waves~なみのセピアの初恋~
失恋したての美少女が、よりによってスケベな美術教師に目をつけられた
ツインブレードに垂らした黒髪と赤いリップが印象的な白石なみが、失恋の傷を引きずったまま美術準備室に呼び出されたのがすべての始まりだった。
教師はデッサンのモデルだと言い放ち、白いワンピースを脱がせてその細い身体をむき出しにする。
ほっそりとした鎖骨から続く胸は小ぶりながら形よく丸く、薄いピンクの乳首がひどく無防備に晒された。
さらに白いフリルのショーツを腿まで引き下ろされて剥き出しになった丸く張りのある尻を無遠慮に眺められ、嫌がるどころか耳まで赤くなるなみちゃんの思春期の性がそこにあった。

















泡だらけの身体を自分で洗いながら、なみちゃんの初恋は答えを決めていた
バスタブに沈めた白い肢体を上から覗き込まれ、泡を全身に纏わせて秘部まで自分の手で洗わされる羞恥の時間を経て、なみちゃんの中の恋心はもう止められなくなっていた。
卒業が近づくにつれて大きくなっていく気持ちを抱えたまま、彼女は自分から仕掛けることを選んだ。
あの白くなめらかな肌が、薄い胸の乳首が、きゅっと締まった尻が、どれだけ男の理性を試してくるか、その答えはもう画面の向こうにある。


