白百合みなみ、薬局で真面目に働く清純むっつりスケベの美白ロリボディがテントの中でびちょびちょに濡れてアヘ顔中出し絶叫イキするまで
白百合みなみ(しらゆりみなみ)が出演した「新B級素人初撮り」シリーズの107分作品です。



新B級素人初撮り 126 「パパ、ゴメンなさい。」みなみさん 21歳 薬局勤務 彼氏なし 清純派純白ボディイグイグイグ!「未発達な幼ボディーがそそります!」「お尻はプリンと大きくて超柔いんです!」「びっしょり濡れたアソコのビラが淫靡すぎますよ~!」 白百合みなみ
薬局の白衣の下に隠れていた、触れてはいけない気がするほど眩しい美白ボディ
長い黒髪をひとつにまとめ、白衣姿で処方箋を丁寧に手渡す薬局勤務のみなみ(21歳)は、ぱっと見のアイドル顔に似合わずスマホでエロ漫画を読んでは妄想でひとりで処理するむっつりスケベだった。
テントの中でちょこんと体育座りする透き通るような美白の生足、まだ少女のあどけなさを残した顔で緊張しながら薄く微笑む様子は、手をつけてはいけない罪悪感を煽るのに、それがよけいにエロ心を沸き立たせる。
衣服を脱がせると現れたのは発育途中を思わせる華奢で幼い輪郭の肉体、小ぶりで柔らかい乳房の綺麗な乳首に触れるたびに小刻みに震えて吐息が漏れ、清純な顔とむき出しになる淫らな反応のギャップがたまらない。
恥ずかしい話をするうちにパンティが濡れはじめ、割れ目に食い込んだ布をかき分けると清純な見た目に不釣り合いなほど大きめのビラビラがぬらりと光っていた。

















ミチミチとねじ込まれ、アヘ顔で絶叫して、それでもまだ欲しがった
カリが大きすぎてなかなか入らず、時間をかけてミチミチと押し広げながらねじ込まれると喜びと苦悶が入り混じった顔で「あぁぁぁん」と声が漏れ、ギチギチの狭い膣がピストンのたびに締めつける。
背面騎乗位でマシュマロのように柔らかい真っ白い尻がポヨンポヨンと揺れ、バックで子宮をガン突きされると「イクっっ」と絶叫して涙目でとろけた。
中出しされてなお収まらず、暗いテントの中で四つん這いになり自分の指でかき混ぜながらまた濡れていくみなみの姿が、この子の本性をすべて物語っていた。



