白花にあ、制服のボタンが今にも弾けそうな巨乳を脱ぎかけで晒しながら先生の部屋に上がり込んでくる小悪魔教え子の禁断SEXと顔射と裸エプロン
白花にあ(しろはなにあ)の144分作品です。



脱ぎかけでぐいぐい誘惑してくる20歳年下の無邪気な教え子 白花にあ
制服越しにパンパンに張り出した巨乳、その無邪気な笑顔が一番タチが悪かった
担任の先生と結婚したいと本気で思っているにあは、ポニーテールを揺らしながら屈託のない笑顔で距離を詰めてくる、その無邪気さが一番タチが悪かった。
白いブラウスのボタンが今にも弾け飛びそうなほどパンパンに張り出した巨乳、制服の生地を押し広げて前に主張するその重さと丸みは、教師という立場で真っ当に接しようとする理性を静かに削り続けた。
先生の部屋に奥さん気取りで上がり込み、にこにこしながらベルトに手をかけてくる姿を前にして、もう限界だった。
ブラウスをはだけて重い乳房をこぼれ落とした瞬間、大きく広がった乳輪と勃ち上がった乳首が、禁断の一線を越えさせた。







保健室で汗だくに喘ぎ、顔に精液を浴びて、裸エプロンで交尾まで求めてくる
制服のスカートを穿いたまま騎乗位で跨り、巨乳を揺らしながら口を開けてイく顔は、授業中の無邪気な笑顔とはまるで別人だった。
保健室のベッドに押し倒されて汗だくで喘ぎ、ちんちんを根元まで咥えるフェラで精液を顔に浴びて、それでもまだ足りないと裸エプロンで近づいてくる。
先生を沼にハメるという言葉がこれほど正確に刺さる教え子は、そういない。
あの無邪気な笑顔の裏に隠れていた小悪魔が全部出てくる瞬間を、一度見たら頭から離れなくなる。



