宍戸里帆、彼女が寝ている横で乳輪デカくてピン勃ち乳首の巨乳をこっそり見せてきた友達に理性が崩壊してベロキス乳揉みパコりまくった
宍戸里帆(ししどりほ)の63分作品です。



【どエロい乳輪】無言のオッパイ誘惑に負けた僕は彼女の友達と何度も乳揉みセックスしてしまった【ピン勃ち乳首】 宍戸里帆
彼女の隣で、その友達の巨乳がパーカーの隙間からこっちを向いていた
手が触れるたびに流し目を送ってくる、カラダを預けるように寄ってくる、彼女の友達・宍戸里帆の挙動がずっと気になっていた。
ショートカットが似合う色白の肌、パーカーの上からでもわかる胸の重さと張り出し方が、視線をそこに引き寄せてやまなかった。
ある夜、彼女が眠りに落ちた部屋の中でこっそりとパーカーのジッパーを引き下ろした里帆の胸が目の前に現れた瞬間、思考が完全に止まった。
乳輪が大きく色づいて、その中心で乳首がしっかりとピン勃ちしている重たい一対の塊を、もはや見なかったことにできる人間などいない。



欲求不満が爆発して、デカパイが揺れるたびに止まれなくなった
彼女がいなくなるのを待っていたかのようにベロキスからなだれ込み、両手に余るほどの乳房を鷲掴みにして親指で乳首を転がすと里帆の喉から声が漏れ始めた。
床に座り込んで上目遣いでチンポを咥える顔も、仰向けで脚を開いて奥まで受け入れながら眉根を寄せる顔も、どれも彼女には見せない顔だった。
腰を打ち付けるたびにデカパイがゆっさゆっさと波打ち、乳輪ごと揺れる乳首に指を絡めると背中を反らせてイく、その繰り返しが一回では終わらなかった。
溜め込んでいたものが全部吐き出されるまで、二人は何度でも重なり合った。
