立花優、虐●される継子まーくんを庇いきれず自ら躯を差し出した継母の母子偏愛がノブオに知られるまで
立花優(たちばなゆう)が出演した「近親相姦」シリーズの118分作品です。
近親相姦 母子偏愛 立花優
虐●される継子を見かねて、優は禁じられた一線に指をかけた
水商売で女手ひとつ息子ノブオを育ててきた優は、店の客だった深沢のプロポーズを受けて再婚を決めた。
ところが優しいはずの夫は、連れ子のまーくんにだけ手を上げる裏の顔を持っていた。
怯えて丸まる細い背中を見るたび、母親としての情がせり上がってくる。
ある夜、震える身体をそっと抱き寄せると、色白の乳房にまーくんの顔が沈み込み、張り詰めた乳首に熱い息がかかって優の声も甘く震えた。
母子の境界が溶けていく、継母の躯が投げ出された夜
一度触れてしまった熱は、もう後戻りできない。
まーくんの唇が首筋から胸元へと這うたび、優の白い肌が上気して汗ばみ、抑えていた喘ぎが寝室の暗がりにこぼれ落ちる。
継母としての立場も、実子ノブオの視線も忘れ、優はただ求められるまま躯を寄せた。
すすり泣くような吐息だけが布団の中に残った翌朝、ノブオの目にはもう別人のように上気した母の顔が映っていた。
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