


「足でするのは浮気になりませんよ…?ご主人様」 後ろから耳元囁き乳首こねくり美脚コキホールドで焦らしヌイてくるイジワル痴女メイド 森日向子
妻の目の前で始まったイジワルな囁きと、黒ニーソに包まれた美脚の罠
フリルのついた黒いミニスカートの裾からすらりと伸びる美脚、黒ニーソがぴったりと張り付いた均整のとれた脚線美が階段を上るたびに揺れる。
その森日向子がご主人様の耳元にそっと唇を寄せ、吐息まじりに「足でするのは浮気になりませんよ?」と囁いた瞬間から、逃げ場はなかった。
奥さんが同じ部屋にいるというのに背後からカニばさみで両脚にホールドされ、ズボン越しにじっくりとこねくり回される脚コキに身動きひとつ取れず、黒ニーソ越しに伝わる絶妙な圧と摩擦でチンポはあっという間にパツパツに勃起してしまった。









奥さんの隙を突くたびに囁きと美脚責めが加速し、何度焦らされても射精が止まらなかった
ソファに背を預けた状態で後ろから乳首をこねくり回され耳に息を吹きかけられながら黒ニーソの脚でじっくり追い詰められる快感は、妻には絶対に再現できない背徳の技だった。
はだけたメイド服から重たく揺れるたわわな乳房、白い太ももの付け根まで際どく食い込む黒レースのショーツ、その間からとろりと伝う蜜が黒ニーソに染みていく光景が理性の最後の砦を崩した。
何度焦らされても勃起が収まらず、美脚に絡め取られたまま何度も何度もドピュッと白濁をぶちまけ続けた男の末路は、もう奥さんだけでは満足できない体になっていた。































































