白浜果歩、腹筋バリキレ変態女上司のささやき淫語と高速乳首責めで射畜トレーニングされ金玉汁を搾り尽くされる日々が始まった
白浜果歩(しらはまかほ)の137分作品です。



ささやき淫語と高速乳首責めでボクを射畜化トレーニングする腹筋バリキレ女上司 白浜果歩
出張の誘いに二つ返事で答えたその夜から、ボクの人生が変わった
再就職先の直属の上司として現れた白浜果歩は、会社初の女性管理職という肩書きを持つ切れ長の目が印象的な黒髪の美人だった。
右も左もわからない新入りに「出張に同行してほしい」と柔らかく頼んでくる声に警戒心など持てるはずもなく、ホテルの部屋に二人きりになって初めてその本性が剥かれた。
スーツの下に隠れていたのは日々の筋トレで鍛え上げたバリキレの腹筋と、くびれた腰から張り出す均整のとれた肢体で、赤いブラに黒ストッキングという姿でこちらを見下ろす目に仕事中の柔らかさは一欠片もなかった。
趣味は筋トレとM男イジメだと静かに告げられたとき、すでに逃げ道はなかった。







乳首をつままれながら耳元でささやかれると、勝手に射精してしまう体になっていた
オフィスでスーツをはだけさせ乳首を舐め上げながら股間を握り、出張先のホテルでは全身をオイルで濡らした腹筋ボディを密着させて高速で乳首をこね回す、その指の速さと耳元で落とされるささやき淫語の組み合わせが体に刷り込まれていくまでそう時間はかからなかった。
キレた腹筋が汗とオイルで光り、小ぶりな胸が揺れながら上から見下ろしてくるあの顔を見るだけで金玉が収縮する体になっていた。
搾られるたびに抵抗が薄れ、次第に自分から射精の許可を求めるようになっていく過程が、この上司の本当の狙いだった。

