五日市芽依、「コスるだけなら浮気じゃないよね♪」婚活失敗で性欲を持て余すエリート女上司が部下の固すぎるチ●ポを黒パンスト素股でシコシコしまくったら結局ナマ挿入14発中出しまで堕ちた話
五日市芽依(いつかいちめい)の118分作品です。



「コスるだけなら浮気じゃないよね?」 職場に彼女がいるのに…欲求不満な女上司がこっそりシコシコ素股誘惑!結局ボクのバリ固チ●ポが気持ち良くなっちゃって感度MAXのおま●こにヌルっとナマ挿入!合計14発!結婚前夜まで中出ししまくった僕… 五日市芽依
婚活がうまくいかないエリート女上司の性欲が、部下の勃起で臨界点を超えた
仕事はデキる、顔もいい、でも婚活は惨敗続きで性欲だけが際限なく積み上がっていた五日市芽依が、書類を拾おうと前屈みになった瞬間にそれを感じてしまった。
婚約者持ちの平社員・ハジメのズボン越しに押し当たってくる硬くそそり立った感触が、タイトスカートと黒パンストに包まれた腰のあたりをじんわりと刺激してくる。
くっきり浮かぶ尻の丸みを黒ストッキング越しに晒したまま前屈みの姿勢で固まった芽依先輩の顔が、次第に崩れていく。
「コスるだけなら…浮気じゃないよね♪」そう言い聞かせるように呟いた先輩は、花柄のパンティをズレさせてハジメの怒張を濡れた割れ目でゆっくりとシコシコし始めた。









素股のつもりが蜜だくだくのおまんこにズブりと収まって、結婚前夜まで中出しが止まらなかった
シコシコと腰を動かすうちに薄いパンティが愛液でぐっしょりと透け、感度が上がりきったおまんこの入口が勝手にチ●ポを咥えようと開いてしまった。
コスるだけのつもりが抜き差しするたびに声が漏れて、舌を伸ばして根元まで頬張る顔は職場での凛とした表情のかけらもない。
怒涛の追撃鬼ピストンで一度イカされるたびに理性が溶けていき、しまいには自分から跨ってナマのまま腰を振る始末。
黒パンストを伝って精液が滴り落ちても、芽依先輩はまだ足りない顔をしていた。
ハジメの結婚前夜まで社内の死角を使って14発撃ち込まれ続けた女上司の末路は、想像よりずっと深いところにあった。



