


母子姦 葉山さゆり
夫のいない夜、母の柔らかな体に息子の欲情が向いていた
夫を亡くして以来どこか影を帯びた葉山さゆりの傍に寄り添い、二人きりの葉山家を明るく保とうとしていた息子の大輔だったが、その優しさの奥底では母への欲情が静かに膨らみ続けていた。
白いパンツに包まれたふっくりとした尻の丸み、ブラからこぼれ落ちそうな重たい乳房、情事から遠ざかって久しいとは思えないなまめかしい肉体が、息子の理性を少しずつ侵食していった。
眠るさゆりの寝室に忍び込み、デカすぎる尻に触れた瞬間、抑えていたものが決壊した。

















母の乳をわしづかみにしてクニを仕掛け、生ちんぽをぶち込んで快楽を塗り替えた
ブラをずらして溢れ出した大きな乳房を鷲掴みにしながらクニを仕掛けると、夫を亡くして以来ずっと閉ざしていたさゆりの体が、抗えない快感に震え始めた。
「僕はお母さんが好きなんだ」という魂の告白とともに生ちんぽをぶち込まれ、帰宅するたびに足舐めから始まる求愛に晒され続けたさゆりの顔からは、戸惑いが溶けて快楽だけが残っていく。
夫が与えてこなかった深さで突かれるたびに口が開き、もう止められないとわかった瞬間のさゆりの表情が、この先ずっと頭から離れない。





















































































