


営業レディの美の秘訣 太陽光パネルの販売は腰で勝負! 騎乗位で契約&中出しゲットする 六十路の精子ハンター 青葉小夏
スーツの下に熟れた肉を隠した還暦営業レディが、今日も男の家のドアを叩く
グレーのスーツに白いシャツ、一見どこにでもいる訪問販売の女性営業だが、青葉小夏の本当の武器はパネルの説明資料ではなかった。
六十路とは思えない艶めかしい黒髪と、スーツ越しでも伝わってくるたっぷりとした胸の重さ、腰から尻にかけての熟れた肉付きが訪問先の男たちの警戒心を溶かす。
ソファに押し倒した男の上に跨り、スーツのまま舌を這わせてくる姿はもはや商談でも何でもない。
この女が若さを超えた色気で今月もトップ成績を手にしている理由が、玄関に踏み込んだ瞬間から滲み出ていた。

















膝をついてフェラ、たっぷりの乳でパイズリ、そして腰を落として中出しをもぎ取る
椅子の前に膝をついてスーツ姿のままチンポをのど奥まで引き込むフェラから始まり、ブラを外せば重力に従って垂れ下がる豊満な乳でじっくり挟み込んでくる。
後ろから腰を掴まれてソファにもたれながら突き上げられる背面からのピストン、そして仰向けで薄いブラだけをつけたまま足を割って貫かれ、口を大きく開けてイキ声を上げる。
今月の契約を締めくくるのは小夏自ら腰を落とす騎乗位で、「ありがとうございました」の言葉とともに中出しを回収して訪問を終える。
六十路の熟女が積み上げてきた色気と貪欲さが、最後の一滴まで無駄にしない。























