


ブーツの美魔女PREMIUM 着衣の流儀外伝 Leather Fan あやみさん29歳 森あやみ
上品な佇まいの奥に、火のついた雌の顔が隠れていた
艶のある黒髪を肩に流し、ベージュのレザージャケットに黒のニーハイブーツという出で立ちで現れた森あやみは、その佇まいだけで場の空気を変えてしまうような色気を持つ29歳だった。
上品な微笑みと落ち着いた物腰の裏側に燃え盛るものを抱えているとは誰も気づけない、そのギャップこそが最大の武器だ。
着衣のまま股間に手をのばされ、黒パンストの上から割れ目を指でなぞられると口元がわずかに緩み始め、スカートをめくり上げた先に覗くニーハイブーツのレザーがじっとりと艶を帯びていた。
ジャケットをはだけさせれば形のいい乳房がこぼれ出て、清楚な仮面がひとつひとつ剥がれていく。










レザーのまま跨り、汗だくで腰を落とし続けた
ブーツもグローブも脱がないまま男の上に跨り、スカートを翻しながら腰を沈めていくあやみの表情が一変する瞬間が最高にたまらない。
黒いレザーに包まれた太ももが男の腹の上でぎゅっと締まり、着衣のままずぶずぶと貫かれながら汗が滲んでいく。
立位で貪り合いながらニーハイブーツのヒールが床を踏みしめ、ソファに押し倒されてパンストごとずらされた瞬間の淫らな顔は、入口に立ったあの清楚な女とは別人だった。
黒いレザーブーツに白濁をぶちまけられて、それでも乱れた着衣を直そうともしないあやみの余韻が、いつまでも頭に残る。

