


スケベなデカ尻に成長した姪っ子が受験のために上京してうちに連泊!無防備な後ろ姿にフル勃起した俺はバックから強引にチンポをねじ込みSEXの快楽を朝から晩まで刷り込み続けた。 河合陽菜
久しぶりに会った姪っ子の尻が、叔父の理性を根こそぎ奪っていった
受験のために上京してきた河合陽菜は、会うたびに女として大きく育っていた。
無邪気に話しかけてくる表情はあのころのままなのに、後ろを向いた瞬間に目に飛び込んでくる尻の圧倒的な存在感が別物で、湯上がりに石鹸でぬめるように光るその丸みは鷲づかみにしたくてたまらなくなる形をしていた。
ショートカットで愛嬌のある顔、柔らかく張り出した太もも、そしてあの巨大な尻が連泊という密室の中で毎日叔父の目の前にある。
引き出しの奥から見つけた大人のオモチャに興味津々で触りはじめた陽菜に使い方を教えながら服を剥ぎ、濡れて開いた場所に押し当てて声が出るまでイかせた夜が、禁断の入り口だった。

















無防備な寝姿の尻に手が伸びて、叔父は一線を越えた
薄いタンクトップ一枚で横向きに眠る陽菜の尻が、暗い部屋の中でぼんやりと浮かび上がっていた。
あの柔らかい丸みを手のひらに感じた瞬間に叔父の中で何かが切れ、四つん這いにさせた陽菜の尻を両手で割り開いてチンポをねじ込んだ。
上目遣いで咥え込む口元も、バックで突かれながら崩れていく顔も、手のひらにあふれる白いものを見つめる潤んだ目も、受験のために上京してきた姪っ子のものだった。
朝から晩まで快楽を刷り込まれ続けた陽菜があの巨大な尻を自分から突き出してくるまでに、何日もかからなかった。

