天馬ゆい、時間停止中に媚薬と生ナカで感度を積み上げられた仕事デキ美女が解除の瞬間に350倍の蓄積快楽でブシャブシャ潮吹きアヘ堕ち
天馬ゆい(てんまゆい)の113分作品です。



時間停止男に動かぬカラダを毎日イジくり回され知らぬ間に感度ビンビン 解除後に全身を駆け巡る350倍の蓄積快楽でアクメ堕ち寸前の潮吹きザコマ○コは追いピスされても生中出しを拒否できない 天馬ゆい
止まった世界でスーツの中身をイジくり回され、気づいたときには感度がおかしくなっていた
容姿端麗で仕事もできる女子社員・天馬ゆいが、冴えない中年同僚に時間停止能力で目をつけられた。
スーツのジャケットをはだかせてピンクのレースブラごしに乳房を鷲掴みにされ、舌を這わされ、媚薬を盛られ、その細い白い首筋を好き放題に舐め回されても、ゆいは何も知らないまま時間の中に静止している。
張りのある丸い乳と均整のとれた肢体に何度も何度も触れられ、まだ誰も知らない性感帯を丁寧に開発されていくその光景は、本人が最も知ってはいけない光景だった。
















解除の瞬間、蓄積した快楽が一気に爆発してマ○コが止まらなくなった
時間が動き出した瞬間、何も心当たりのない快感が全身を駆け上がる。
足を震わせ、口を開け、白いストッキングを濡らしながらゆいは人前でアヘ顔を晒してイキ散らかした。
止まっている間に繰り返し種付けされた記憶のない中出しザーメンが太ももを伝い、それでも止まらず追いピストンで膣奥を突かれるたびに潮がブシャブシャと飛び散る。
あれほど仕事ができてきりっとしていたゆいの顔が、一度崩れたら二度と戻れない場所まで流されていく。



