友田真希、ボヤ騒ぎで全裸のまま廊下に飛び出した義母を正座説教していたら勃起が止まらなくなって押し倒した不謹慎な息子の話
友田真希(ともだまき)の136分作品です。



うちの実家がボヤ騒ぎになりまして…全裸避難の義母に欲情した不謹慎な僕。 友田真希
火事場に全裸で飛び出してきた義母の体が、頭からどうしても消えなかった
採用面接のために実家へ滞在していたシンジが目撃したのは、アイロンの放置が引き金になって廊下へ素っ裸のまま飛び出してきた義母・友田真希だった。
消火器を抱えて身を縮める真希の肉体は隠しようもなく、ハリのある丸い乳房と柔らかく広がる腰のラインが廊下の薄明かりの中にそのまま晒されていた。
父の煙草の不始末と義母のアイロン放置、どいつもこいつも不用心すぎると怒りながらも、その怒りの裏でシンジの視線は真希の裸から剥がれなかった。







全裸正座の義母を前に説教の言葉より先に股間が答えを出した
部屋に連れ戻して正座させ、ちゃんと反省しろと腕を組んで見下ろすシンジの目の前に、艶やかな肌に張り感のある乳がたわんで揺れる義母の全裸がある。
叱る側のはずが下半身の血流はもう止まらず、理屈より本能が先に動いた。
背後から両手で乳を鷲掴みにされた真希の口から漏れた声は、怒りでも悲鳴でもなかった。
父の女房だとわかっていても、その柔らかさと温度が手に残ったら、もう言い訳など誰も必要としていなかった。



