巴ひかり、夫に「面白い民宿」と騙されて連れ込まれた乱交施設で眠らされた白い巨乳妻が見知らぬ男たちのダッチワイフにされるまで
巴ひかり(ともえひかり)が出演した「寝取られの館」シリーズの125分作品です。



寝取られの館15 ~ダッチワイフにされた妻~ 巴ひかり
「面白い民宿」という夫の言葉を信じて、ひかりは笑顔でワインを口に運んだ
ピンクのガウンに包まれた柔らかそうな体、湯上がりの白い肌、夫の隣でワインを傾ける巴ひかりはその夜がどんな夜になるかを知る由もなかった。
夫の大吉には妻を他の男に抱かせることで昂ぶる歪んだ欲望があり、「面白い民宿がある」という甘い嘘でひかりをここへ連れ込んだ。
湯船で無防備に張り出した豊かな乳房、腕で抑えても余る乳の重さ、そのすべてが最初から他の男たちへ差し出すために用意されたものだった。
扉の向こうに広がる光景に口を押さえて固まるひかりの横で、夫は笑っていた。

















眠らされた白い肉体は、見知らぬ男たちの好き放題にされた
意識を失ったひかりの柔らかい肢体は布団の上に横たえられ、かつて夫を裏切った元役員たちも含めた男たちが代わる代わるその体を好き放題に使い回した。
たわわに実った巨乳を揉みしだかれ、白くむっちりとした太腿を割り開かれ、眠ったまま快楽だけを与えられ続けるひかりの体が男たちの道具として消費されていく。
自分の妻がダッチワイフ同然に扱われる光景を眺めながら興奮を隠しきれない夫の視線が、この歪んだ夜の最も醜い部分だった。

