巴ひかり、風俗では埋まらなかった虚しさをメイド服ごと脱がして全身べろんべろん舐め回す派遣メイドの濡れた舌と温かい口でチンポまで癒されるまで
巴ひかり(ともえひかり)の86分作品です。



【VR】忠義の全身リップで心が潤うまで舐めしゃぶってくれる癒し度120%のサービス過剰な派遣メイド 巴ひかり
ピンサロもSMも飽き果てた男の前に現れた、舌で癒す派遣メイド
ピンサロからSMクラブまで片っ端から試してきたのに、ある日突然すべてが虚しくなった。
お金を払って性欲を処理してもらうだけの関係に限界を感じていたところでネット広告に見つけた「派遣メイドサービス」に申し込んだのが、巴ひかりとの出会いだった。
水色のギンガムチェックのメイド服に白いフリルのカチューシャ、ツインテールの黒髪、オフショルダーから覗く白くなめらかな肩と鎖骨、スレンダーな体つきなのに胸元にはしっかり形のいい乳がつまっている、そんな美少女メイドが部屋に上がるなり顔中に舌を這わせてくる。
耳の裏から首筋、指先の一本一本まで丁寧に舐め回す濡れた舌の感触と、上目遣いで見上げてくる潤んだ瞳の組み合わせが、カサカサに乾ききっていた心にじわじわと染み込んでくる。












メイド服を割り開いて晒れた乳首と、唾液まみれのチンポで全部溶けた
フリルをはだけさせてむき出しになった小ぶりな乳房、淡い色の乳首まで舌先でころころと転がされ、そのまま視線を合わせたままチンポに顔を寄せてくる巴ひかりの舌技は尋常じゃない。
亀頭の裏筋を丁寧にぺろぺろと舐め上げ、ぱくりと口に含んでじゅぷじゅぷと音を立てながら根元まで飲み込む。
騎乗位でメイド服の前をはだけたまま腰を落とし、チンポを奥まで受け入れながら蕩けた顔で微笑むその表情が、風俗通いで手に入れようとしていた何かとは全然違うものだったと気づかせる。
最後は中出しで締めくくられ、精液を受け止めたあとも乱れた衣装のまま笑いかけてくるあの顔が、ずっと頭に残る。
