冬愛ことね、メンエス嬢になったおバカな妹の「練習」という名の乳首責めと舌技で我慢汁が止まらなくなり最後は膣奥に中出しまでしてしまった
冬愛ことね(とうあことね)が出演した「メンエス嬢になったおバカな妹に練習という名の乳首弄りで無双され我慢汁止められなかった」シリーズの102分作品です。



メンエス嬢になったおバカな妹に練習という名の乳首弄りで無双され我慢汁止められなかった 冬愛ことね
メンエス嬢になった妹の「練習台になって」の一言が、すべての始まりだった
メンズエステの仕事を始めたばかりの冬愛ことねは、細くしなやかな手足と屈託のない笑顔が眩しい、どこか天然でおバカなかわいい妹だ。
ユニフォームのサロンウェアを着込んで「お兄ちゃん、練習台になってよ」と無邪気に頼んでくる様子は、何も悪いことを考えていない顔そのもので、断れる雰囲気など一ミリもなかった。
うつ伏せで寝転ぶ兄の背中に覆いかぶさり、舌をだらりと垂らしながら耳元に顔を寄せてくることねの表情は色気と無邪気さが同居していて、その柔らかな手がゆっくりと体をほぐしていくたびに、兄の股間はみるみる言うことを聞かなくなっていった。

















乳首を玩具で嬲られ、舌を絡められ、理性が溶けたあとは膣の奥まで全部使わせてしまった
バイブレーターの先端を乳首にあてがい、ぬらぬらとオイルで濡れた肌の上でゆっくり転がしながらことねは笑っている、あの顔がもう限界だった。
我慢汁が止まらないまま兄がおねだりすると、ことねは制服をはだけさせながら嫌がる素振りもなく受け入れ、やがて濡れた膣の奥へとチ●ポが飲み込まれていく。
無邪気な顔してずっと練習と言い張っていた妹が、快感に目を細めながら腰を動かすとき、これはもう練習でも何でもない。
最後は膣奥まで全部受け止めて中出しされたことねの、あの表情だけが頭から離れない。



