北岡果林、夫の師範に秘書として囲われた人妻が目隠し筆責めで白い乳をぐずぐずにされ極太チ○ポに中出しされるまで

単体作品ドラマ,中出し,人妻・主婦,寝取り・寝取られ・NTR,巨乳,熟女

北岡果林(きたおかかりん)の123分作品です。

我が師に寝取られ中出しされた妻 ~初老書道家の極太チ○ポと絶妙筆責めにイカされて、、、北岡果林

夫のためという一心が、初老の書道家に妻の体を差し出す入り口になった

夫が師事する高名な書道家のもとへ手料理を持って訪ねた北岡果林は、色白で柔らかく盛り上がった胸元と、ほどよく肉付きのいい腰回りを持つ美しい人妻だった。

師範は果林の美しさと料理の味に目を細め、秘書として傍に置きたいと口説いた。

夫の恩師に頭を下げるわけにもいかず、断り切れないまま師範の屋敷へ通い始めた果林は、ある日座敷に正座させられ着物の襟を開かれ、書道の筆を手にした老いた指が白い肌の上をゆっくりとなぞりはじめた。

目隠しされた果林の白い乳に筆が這うたびに、人妻の口から抑えきれない声が漏れた

黒い目隠しで視界を奪われた状態で両手に筆を持った師範に上半身を晒した果林は、やわらかく張りのある乳房の表面を毛先がかすめるたびに背筋を震わせた。

書を嗜む老いた手が持つ筆の動きは繊細で執拗で、果林の体の感度を丁寧に引き出していった。

そこへ師範の極太が押し入り、人妻の中をかき乱した。

夫のためと思って踏み込んだ屋敷の座敷で、果林は夫以外の男に奥まで満たされ、最後は中に出し尽くされた。

目隠しが外れたとき、果林の目に映った天井はいつもと違う場所のものだった。

我が師に寝取られ中出しされた妻 ~初老書道家の極太チ○ポと絶妙筆責めにイカされて、、、北岡果林

本編を見る…

WEB SERVICE BY FANZA

Posted by とうじろう