冬愛ことね、両親が出かけるたびに兄に躾けられ続けたあどけない妹がデカチンを頬張り生中出しまで受け入れる肉オナホに完成するまで
冬愛ことね(とうあことね)が出演した「妹を育成中~両親も知らない間に妹を肉オナホに育成した俺は変態ですか?」シリーズの103分作品です。



妹を育成中~両親も知らない間に妹を肉オナホに育成した俺は変態ですか? 冬愛ことね
両親がいなくなるたびに、ことねは兄の部屋に呼ばれた
ツインテールが似合うあどけない顔、白いキャミソールから覗く細い鎖骨と薄い胸板、むっちりと張りのある太ももを無防備に開いて兄の前に座る冬愛ことね。
両親が外出するたびに繰り返されてきた二人だけの時間の中で、ことねの身体は少しずつ兄好みに塗り替えられてきた。
最初はおずおずと触れていた場所に今では自分から手を伸ばし、ピンク色の薄いショーツの上から玩具を押し当てられながらとろけた顔で笑う姿は、もうすっかり兄の色に染まっていた。

















キツキツのナカで締め付けながら、ことねは中出しまでねだるようになった
ブラをずらして乳首を舐め上げられ口を大きく開けてイかされ、四つん這いの体勢でデカチンを根元まで咥え込み舌を絡めながら顔を埋めるその口淫の巧さは、何度も仕込まれた証そのもの。
薄い腹に手を当てながらキツキツの内壁でぎゅうぎゅうと締め上げ、口づけしながら腰を揺らすことねの表情はあどけなさと淫らさが混ざり合って止まらない。
生中出しを受け入れるたびに育てた兄の興奮は膨らむ一方で、孕ませてしまうかもしれないという恐怖と期待が今も勃起を治まらせない。

