豊田怜花、引きこもりの義息子に黒々とした大輪の乳輪を見つけられた義母が眠る夫の真横で声を殺して狂い絶頂するまで
豊田怜花(とよたれいか)の158分作品です。



「そ…そこだけは、ヤメてっ」 義母の発情スイッチを見つけた僕は、父のすぐ傍でエグい乳輪を弄び狂う程、絶頂させた…。 豊田怜花
気持ち悪い、そう思っていた義息子の視線が、まさかあそこに向いていたとは
5年前に再婚し、義息子のたかしと同じ屋根の下で暮らすことになった豊田怜花。
ニートで家に居座るたかしとはどうしても距離が縮まらず、最近はその視線の質がどこか変わってきたと感じていた。
気持ち悪い、と身構えていたある夜、ニットの上からでもわかる重量感のある大きな乳房と、その先に隠れた黒々とした大輪の乳輪が、たかしの手によって晒されてしまった。
夫が静かに眠る布団の傍で口を塞がれ、乳輪に触れられた瞬間の怜花の表情が、すべてを物語っていた。







乳輪を弄られるたびに声が漏れて、夫の隣でイってしまった
重たく垂れる巨乳を引き出されれば、黒く大きく広がった乳輪が露わになる。
筆先でなぞられ、指でこねくり回されるたびに怜花の口から漏れる声は止まらず、夫に気づかれないよう手で塞がれながらも腰が震えてしまう。
乳輪から責められながらバイブを当てられ、潤んだ目で顔を歪めていくその姿は、欲求不満を持て余していた人妻の本性そのものだった。
やめてと言いながら体は正直で、たかしに貪られる日々の中で怜花はもう、あの黒い乳輪を隠す気持ちをどこかに落としてしまった。



