椿かをる、炊事するふくよかな母の白い肌に息子の歪んだ想いが現実の相姦へと変わった物語
椿かをる(つばきかをる)が出演した「母親失格」シリーズの81分作品です。
母親失格シリーズ 母に捧げる物語 椿かをる
台所で当たり前のように炊事をする椿かをるのふくよかな尻に、息子の視線が釘付けになった
台所に立ち黙々と炊事をこなす椿かをるの、割烹着越しに揺れるふくよかな尻と透き通るような白い肌に、息子はいつしかただならぬ感情を抱くようになっていた。
母を想いながらオナニーにふける行為は、歪んだ妄想として終わるはずだった。
それなのに視線の先で母の身体はどこまでも無防備で、疼きは増すばかりだった。
妄想のはずだった行為が現実に変わり、母と息子は禁忌の身体を重ね合った
気づけば息子の手が椿かをるの熟れた肌に触れ、和室に敷かれた布団の上で二人の身体は重なっていった。
喉奥まで肉棒を頬張るフェラチオに応えたあと、正常位で奥まで貫かれるたびに母の口から漏れる声は理性を手放していく。
歪んだ妄想が現実になった先で、ふくよかな身体はいつまでも揺れ続けていた。
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