椿紗枝、兄弟が巣立った静かな家で母の乳首を吸い続け、二人きりの近親相姦に溺れていく
椿紗枝(つばきさえ)が出演した「家族皆が巣立った実家で、母と過ごす近親相姦の日々─。」シリーズの158分作品です。
家族皆が巣立った実家で、 母と過ごす近親相姦の日々―。 椿紗枝
賑やかだった家が静まり、母の喪失感を埋めるように息子が母の胸に顔を埋めた
兄は就職で家を出て弟は寮へ入り、父も単身赴任で家を離れ、椿紗枝は健二との二人暮らしに取り残された。
急に静かになった家の中で喪失感を隠せない母の姿を見て、健二は兄弟ばかりに向けられてきた愛情を今度こそ独り占めしたいという欲求を抑えられなくなる。
畳に敷いた布団の上、ニットを脱がされ白い柔乳をあらわにした紗枝の乳首に健二が吸いつくと、恥じらいながらも拒めない母の喘ぎが漏れ始めた。
母の下着をずらし挿入し、キッチンでも繋がり合って中出しに果てた
パンツをずらされ挿入された紗枝は、指輪をつけた手で息子の手を握りしめながら眉根を寄せて喘ぎ続け、母としての理性と女としての快感の狭間で揺れ動く。
キッチンのテーブルでも唇を奪われ、Tシャツの染みが汗と愛液で濡れていくのもかまわず腰を押しつけ合う二人。
ソファの上で胸を強く揉みしだかれながら背を反らせ絶頂に達した紗枝の乳首はすっかり勃ち上がり、健二は母の中にすべてを注ぎ込んだ。
喪失感に震えていた母の肌は、息子だけを求める熱に染まったまま離れなかった。
本編を見る










