浦沢亜矢子46歳、体調を崩した息子を介抱する母が逞しく育ったペニスに手コキとフェラで溺れ最後は女芯を宛がい交わるまで
浦沢亜矢子(うらさわあやこ)が出演した「母子相姦 母の誘惑」シリーズの76分作品です。
母子相姦 母の誘惑 浦沢亜矢子46歳
看病のはずが、46歳の母は息子の股間から目が離せなくなった
風邪で寝込んだ一人息子を介抱しに来た浦沢亜矢子、布団をめくった拍子に目に入ったのは記憶よりずっと太く逞しく育ったペニスだった。
久しく忘れていた女の疼きが熟れた肉体の奥から湧き上がり、母としての理性が揺らいでいく。
気づけば節くれた指をペニスに絡めて擦り上げ、さらに唇を寄せて咥え込む浦沢、喉を鳴らしながら頬張るフェラチオに夢中になり、息子の呻き声が漏れるたびに女の顔つきへと変わっていった。
歪んだ愛情のまま、母は濡れた女性器を息子に重ねた
自慰に耽るほど高ぶった淫欲はもう止められず、浦沢は自ら着衣をはだけて豊満な尻を息子の前に突き出す。
濡れそぼった女性器を押し当て腰を落としていくと、母の表情から理性が完全に抜け落ちた。
肌を打ち合う音と荒い息遣いが部屋に満ち、尻肉が波打つたびに奥へ奥へと引き込んでいく浦沢、禁断の悦びに溺れきった熟女の背中だけが、静かな部屋に汗ばんだまま残されていた。
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