和光志穂、夫に抱かれない人妻の疼きが義弟の淫語とローター妄想でとめどない潮を吹くまで
和光志穂(わこうしほ)の116分作品です。
人妻の疼き 和光志穂
夫に忘れられた熟れた肉体が、義弟の声を聞いて疼き出した
夫との営みが絶えて久しく、熟れた尻と乳房を持て余す人妻の和光志穂。
隣室から漏れ聞こえる義弟の情事の声に息を潜め、たまらず自分の股間に手を伸ばす。
白いブラをずらして覗かせた乳房は揉まれるたびにふるふると形を変え、乳首はすでに硬くしこって色を濃くしていた。
いけないとわかっていても指は止まらず、義弟の低い声を思い出すたびに下着の奥がじわりと湿っていく。
尻を突き出し膝をついた格好で、誰にも見せたことのない淫らな表情を晒していた。
淫語責めと妄想のローターが、人妻の股間を濡れそぼらせた
口に含んだ肉棒をしゃぶりながら、頭の中では義弟に淫語で責め立てられる自分を重ねていく。
想像のローターとバイブが膣とクリトリスを同時に嬲り、太腿はぶるぶると痙攣を始めた。
指を深く沈めるたびに愛液が糸を引き、やがて我慢できずに股間から透明な潮がびゅくびゅくと噴き上がる。
気が狂うほどの絶頂に腰を浮かせたまま、志穂は独り寝の布団に小さな染みを広げていった。
満たされない夜はまだ終わらない。
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