和光志穂、夫の目の前で義弟の舌に堕ちていく近親介護の熟れ肌が黒下着のまま指とフェラで濡れきる
和光志穂(わこうしほ)が出演した「近親介護」シリーズの98分作品です。
近親介護 3 和光志穂
寝たきりの夫の隣で、義弟の視線が志穂の肌を這い回る
首筋に義弟の顔が埋められ、熟れた色香を纏った志穂が小さく喉を反らす。
黒いインナーを胸までたくし上げられ、昼は献身的に介護する妻の顔が溶け崩れていく。
夫には出せない声を漏らすまいとしながらも、指が割れ目をなぞるたびに腰が浮き、すでに潤んだ肉びらが指にまとわりつく。
介護の合間に募らせていた疼きが、義弟の手によって一気に引き出されていった。
口に含んだ怒張と、舐め尽くされる乳首に熟女の理性が崩れる
仰向けに押し倒された志穂の乳首に義弟がむしゃぶりつき、唾液にまみれた乳頭が硬く尖っていく。
口では咥えた屹立を舌で絡め取り、喉の奥まで引き込みながら漏らす吐息が湿った部屋に響く。
大きく開かれた脚のあいだに指を沈められ、濡れた音を立てて掻き回されるたびに全身が強張り、夫の寝室で得られなかった疼きが芯から満たされていく。
火照った頬と乱れた黒髪だけが、その後に残った。
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