八木奈々、3年間ずっと狙っていた教え子の卒業式が終わった瞬間に理性を手放した国語教師が丁寧淫語で耳を犯しながら校内の隅々で童貞を30発絞り尽くした
八木奈々(やぎなな)の118分作品です。



「もう生徒と先生という立場ではございません」 大人しくてモジモジした国語教師(性欲モンスター)に三年間狙われていた童貞(絶倫Mチ○ポ)の僕は卒業した瞬間に誘われて美しい丁寧淫語を囁かれながら30発抜かれまくった 八木奈々
「もう先生と生徒という立場ではございません」その一言が、3年分の性欲の蓋を開けた
授業中は静かに黒板に向かい、廊下ではモジモジと視線を落とす大人しい国語教師の八木奈々が、卒業式の余韻も冷めやらぬ校内でその仮面を脱ぎ捨てた。
白衣を羽織ったまま図書室の椅子に脚を乗せ、レースのブラジャーと薄いランジェリーをゆっくりと晒していく表情は、授業中のそれとはまるで別人で、3年間ずっとその童貞を狙っていた女の顔そのものだった。
透き通るような白い肌、張りのある大きな乳房、細い腰から広がるなだらかな曲線、その肉体が教室の灯りの下で初めて惜しげもなく開かれていく。
丁寧な言葉遣いのまま耳元で淫語を囁かれる感覚は、乱暴に迫られるよりずっと深いところから欲情を引きずり出した。







保健室で童貞を奪い、図書室の机に押しつけて夜更けまでハメ続けた
保健室のベッドの上で奈々が静かに跨り、長い黒髪を垂らしながら顔を近づけてきた瞬間、その3年間の意味がすべてわかった。
筆おろしを済ませた後も奈々の性欲は微塵も落ち着かず、図書室に場所を移してからは本棚を背に白い裸体を晒しながら騎乗位で腰を落とし続け、机に両手をついて後ろから打ちつけられながら長い髪を振り乱して喘いだ。
床に這いつくばって教え子のものを目を細めながら口に含む姿は、丁寧な言葉遣いと淫らな行為の落差がひたすら頭をおかしくさせる。
校内の思い出の場所を一つずつ塗り替えながら射精を重ねさせ、夜が明けるまで絞り尽くされた30発の重さが、この女の3年分だった。

