五条恋、Jカップ爆乳で挟んでローリング・高速シェイク・うまのり挟射まで小悪魔パイテクが男のザーメンを根こそぎ搾り取る8連発
五条恋(ごじょうれん)が出演した「凄いパイズリ、凄い挟射」シリーズの148分作品です。



凄いパイズリ、凄い挟射 五条恋
Jカップの柔肉がちんちんを飲み込んだ瞬間、勝負は終わっていた
オレンジのビキニトップから今にもこぼれ落ちそうなJカップの爆乳を両手でわしづかみにして、にやりと小悪魔な目線を向けてくる五条恋。
乳の下側まで広がる大きな乳輪、重力に逆らう張りと柔らかさが同居した肉の塊が男のちんちんを挟んだ瞬間、理性など最初から存在しなかったと思い知らされる。
着衣のニット越しにすら形が主張してくる乳の存在感は、脱がさなくてもすでに凶器だった。









こねくり焦らし、ローリング、うまのり挟射、乳から噴き上がるザーメンが止まらない
寸止め焦らしでじわじわと限界まで追い込み、高速ローリングシェイクで一気に爆発させ、着衣のままノーハンドで締め上げ、セックスで高めきってからのうまのり挟射でザーメンを乳の谷間から天高く噴き上げさせる。
オイルで濡れ光る白い乳肉が根元から先端まで包み込むたびに、男の腰が勝手に動く。
舌を出して亀頭を舐め上げながら上目遣いで見てくるあの顔が、最後の理性を粉砕した。
搾り取られた後の余韻が、まだ乳の温もりとして残っている。



