佐々木あき、パート先で目をつけた年下の男のコを唾液たっぷりのベロキスレクチャーで沼らせ私好みに飼い慣らす美魔女の接吻交尾
佐々木あき(ささきあき)の161分作品です。



パート先で見つけたうんと年下の男のコを甘やかし美魔女の接吻レクチャーで私好みに飼い慣らす 佐々木あき
職場で見つけた年下の男のコが、あきの標的になった
レストランのパート仲間として並んで働いていた年下の男のコに、佐々木あきはある日ふと目をつけた。
清潔感のある細面、こちらの視線に気づかず黙々と仕事をこなすその横顔が妙に気になって仕方がない。
仕事終わりに少し話しかけるだけで頬を赤らめる初心な反応が、あきの中の何かに火をつけた。
「キス、ちゃんと教えてあげるから」、その一言で連れ出したバーのカウンター席、薄暗い照明の下で顎をそっと掴んで唇を重ねた瞬間から、男のコの逃げ場はなくなっていた。
すらりと伸びた首筋、小ぶりながら形の整った胸、細くくびれた腰から滑らかに広がるヒップライン、大人の色気を全身に纏ったあきが舌を差し込むたびに、男のコの目の焦点がぼやけていく。







嫉妬で狂わせて、ベロキスしながら中に出させる
別の男のコと楽しそうにしている姿をあえて見せつければ、我慢できなくなった男のコが飛びついてくる、その反応すら計算のうちだった。
厨房の裏でユニフォームを着たまま押し倒され、舌を深く絡ませながら腰を揺らすあきの細い体が汗で光り、やがてすべてを脱ぎ捨てた白い肌と小さな乳首が薄闇の中に晒される。
クチュクチュと粘液音を立てながら唾液を交換し続け、ギンギンに膨らんだそれが奥までずっぽりと収まった瞬間もくちびるを離さない、射精の瞬間まで続くベロキスの中で男のコの理性は完全に溶けた。
あきに壊された男のコが何人いるのか、もう誰にもわからない。



