安位薫、5種のコスプレで卑猥な淫語を浴びせながら絶品ボディで射精をむさぼる痴女グラドルの極上オナサポ&ハメ撮り
安位薫(やすいかおる)の154分作品です。



グラドル痴女のコスプレ淫語責め 安位薫
スリングショットから赤テープ一枚、そのボディが淫語と一緒に目に焼きつく
ショートボブに艶のある唇、胸の膨らみをギリギリ隠す赤いテープ一枚だけを貼ったスリングショット姿の安位薫がディルドをゆっくりと舌で舐め上げながら、どれだけ気持ちいいか教えてあげると言わんばかりの顔でカメラを見つめてくる。
脚を大きく開いてソファに座り、張りのある太ももと下腹部をさらけ出しながら自分でおもちゃを押し当てるその姿は、グラビアで鍛えたボディの使い方を完全に心得ている。
淫語のプロ・夢野あいだとのタッグで生み出された5つのシチュエーションは、スリングショットでのオナサポを皮切りに、黒ラテックスのナースコスで授乳手コキ、猫コスチュームで痴女ハメ撮り、体操服スク水でパイズリ挟射、ボーダービキニでNTR痴女セックスと、衣装が変わるたびにその肉体がより卑猥な文脈で晒されていく。

















黒ラテックスがめくれた先の丸い尻が、顔面に押し付けられる
バックルとレースアップで胸と腹を大胆に切り抜いた黒ラテックスのナース衣装を纏い、黒ストッキングで包んだ脚を絡めながら男の上に跨る安位薫の尻は、衣装の裾が捲れるたびに赤いTバックから丸くたっぷりとした双丘をあらわにする。
顔面に押し付けられたその尻の柔らかさと重さは画面越しでも伝わってきて、耳元で囁かれる卑猥な言葉と合わさったとき、もう冷静でいられる余地はない。
射精のたびに衣装だけが変わっても、快楽を引き出すことに特化したその肉体と口は一切ぶれない。
最後のビキニ姿でNTRに堕とされるまで、安位薫のボディと淫語は一度たりとも手を緩めなかった。



