弥生みづき、風邪薬の副作用でガン勃ちが止まらない治験台に白衣をはだけてめがね准教授がデカ乳で謝罪しながら中出し連発・顔射まで許すザー汁まみれの秘密治験
弥生みづき(やよいみづき)の84分作品です。



【VR】薬学部の准教授に風邪の新薬を投与されると…なぜか勃起がとまらない!? 何度抜いてもガン立ち状態の僕に謝罪と射精を繰り返すザー汁まみれ治験。 弥生みづき
めがねをかけた白衣の准教授が、自分の開発した薬の副作用に青ざめた
研究室で風邪の新薬を投与されたあと、ちんぽが勃起したまま一向に収まらない。
「私のせいなので…射精のお手伝い…しますね?」と申し訳なさそうに眉を下げながら白衣をはだける弥生みづき准教授、丸めがねの奥の目が揺れ、ニットをたくし上げるとブラからこぼれ落ちそうな巨乳が現れた。
ぷっくりとした桜色の乳首、たわわに張った乳房の柔らかさをちんぽに押しつけながら、意外にも手慣れた手つきでしごいてくる。
頭では研究者なのに、その動きはどこからどう見てもどすけべな女のそれで、射精を促すために刺激を変えながら凄テクを繰り出してくる姿に理性が追いつかない。














研究室にゴムはなく、濡れたマンコに中出しして、顔にも精液をぶちまけた
「ゴムが…ない」という状況で戸惑いながらも生のマンコに挿入すると、白い太ももを大きく開いた奥の膣がちんぽを締め上げてくる。
何度射精しても勃起が収まらず、中出しを連発するたびに「また私のせいで…ごめんなさい」と謝りながらもみづきさんの表情がどんどんとろけていく。
最後は顔に向けてぶちまけた精液がめがねにも頬にも白く滴り、それでも困ったように微笑む顔が妙にエロくて、この准教授がとんでもない薬を開発してしまったのは本当のことだった。


