よしい美希、部下への一言が引き金になり白いブラウスを乱され黒ストッキングの尻を社内で好き放題に犯されて涙目のまま何度も中出し絶頂させられた女上司の快楽堕ち
よしい美希(伊沢涼子、吉井美希)(よしいみき)が出演した「壊れていく居場所」シリーズの109分作品です。



社内で襲われた女上司 抑え込んだ理性が砕け散り涙目絶頂、何度も中出しされて快楽堕ち 壊れていく居場所 よしい美希
部下を叱った翌日から、美希の居場所は少しずつ壊されていった
白いブラウス越しにもわかる豊かな胸の膨らみ、黒いタイトスカートに包まれた丸みのある尻、パンティラインが透ける黒ストッキング、そのすべてを部下の粘着質な視線に晒し続けていたよしい美希は、キャリアを積んできた職場での立場を守ろうと毅然とした態度で仕事をこなすOLだった。
ミスを指摘した部下が翌日から態度を豹変させ、誰もいなくなったオフィスの角に追い詰めてきた瞬間、引き返せない何かが始まったと気づいた時にはすでに遅かった。
腕を掴まれ、白いブラウスの胸元をまさぐられ、必死に抵抗しても体格差で押さえ込まれてしまう美希の表情は怯えと屈辱で歪み、それでも声を上げられない状況が彼女をじわじわと追い詰めていった。

















「中は…それだけはやめてえ」という懇願が、最後の理性が砕け散った証だった
黒ストッキングをずり下ろされ、細い紐のランジェリーをズラされたまま背後から貫かれる体勢で何度も達かされ、涙目のまま口を開けてしまう美希の顔はすでに上司のそれではなくなっていた。
执拗に開発され続けた肉体は口の拒絶とは裏腹に濡れてしまっていて、その矛盾が彼女の尊厳を少しずつ溶かしていく。
「中は…それだけはやめてえ」と絞り出した懇願も聞き入れられることなく奥まで埋め込まれ、熱い精が注がれるたびに美希の中の何かが静かに崩れ落ちていった。
職場という居場所がどこまで壊れたのか、その答えは彼女の表情の中にある。

