女子校生れず 先輩と私、放課後の教室で制服のまま唇を重ねた後輩が乳首を舐められ貝合わせで声が漏れるまでのレズビアン
「女子校生れず 先輩と私」シリーズの92分作品。女子校生×学生服×レズビアン。
女子校生れず 先輩と私 63
放課後の教室で2人きりになって、先輩から唇が触れてきた
学校指定のブレザーに白いブラウス、制服を着たまま放課後の教室で向き合う2人。
細い体のラインをスカートが包んで、まだ初々しさの残る顔のまま、先輩がそっと距離を縮めてくる。
緊張して待っていた後輩の唇に、静かに先輩の口が重なった。
柔らかくて、温かい。
ただそれだけで、胸の奥に何かが灯った。
ブラウスが開いて、乳首に唇が触れた瞬間に息が変わった
先輩の指がブラウスのボタンをひとつずつ外していって、胸が剥き出しになる。
乳首に口を当てられた瞬間、息が詰まって身体が震えた。
気づけば自分の手も先輩のブラウスの中に滑り込んでいて、お互いの体を手探りで求め始める。
下着を取り除いて重なった瞬間、貝合わせの感触が下半身に走って、抑えていた声が漏れた。
乱れた制服に残った熱が、2人が本気だった証拠だった
先輩と後輩という距離が、どこかで消えていた。
制服を乱したまま肩を並べる2人の余韻が、放課後の教室に静かに漂い続ける。
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