体育館でも着替えの途中でもセーラー服姿でも、日常に溶け込んだ巨乳を鷲掴みにして揉みしだく乳房フェチ企画第4弾
「日常生活の中の乳房揉み」シリーズの101分作品。巨乳×その他フェチ×セーラー服。
日常生活の中の乳房揉み 4
日常の場面に溶け込んだ巨乳が、触れる距離にある
体育館でバランスボールに跨る姿、着替えの途中でシャツがはだけた瞬間、セーラー服の生地を内側から押し広げる豊かな膨らみ。
日常のどこにでも、あの重たげな胸はある。
最初は何気ない場面に見えて、視線が向いた瞬間からそこしか見えなくなる。
触れたいという気持ちをずっと刺激し続けるその曲線が、手の届く位置にある。
掴んだ瞬間に伝わる重さと柔らかさが、手を離せなくさせた
セーラー服の上から両手で鷲掴みにした瞬間、その重さと弾力が指の間からあふれ出す。
生地を通しても伝わる熱に手が止まらなくなって、シャツをめくり上げた先の乳首が空気に触れて硬くなる。
体育館でも脱衣所でも場所を選ばず揉みしだかれた巨乳が形を変えるたびに、女の吐息が深く乱れていく。
揉まれた後の胸に残る赤みが、日常の景色を変えてしまった
揉みしだかれた乳房にはまだ指の熱が残り、形が戻りきらないまま時間が過ぎる。
いつもの場所で、いつもの服のまま過ごしていたはずの時間が、もうそれだけでは済まなくなっていた。
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