「一度だけなら」と言って訪れた歯科助手の素人女が脱がされるたびに顔を崩し、自分から足を開いてオマ○コを晒すまでの露出調教第六章
「露出への誘い ~非日常的素人調教~」シリーズの101分作品。素人×職業色々×野外・露出。
露出への誘い ~非日常的素人調教~ 第六章
「一度だけなら出てみたい」と椅子に座った歯科助手が、スタッフの手に服を剥がされ始めた
普段は白衣を着て診療台の傍に立つ歯科助手が、スタジオの暗い部屋に呼び込まれた。
黒髪の長い髪、細身の体つき、どこにでもいる日常の女の顔をしたまま椅子に腰を下ろす。
「一度だけなら出てみたいと思っていました」という言葉通り、最初はただ好奇心だけを持った女が、じわじわと日常から切り離されていく入口に立っている。
服の上から揉みほぐされた乳房が剥き出しになった瞬間、もう止める気がなくなっていた
背後から服の上をまさぐる手が胸を掴み、ブラジャーを外されて乳首が空気に触れる。
剥き出しになった細身の体がスタジオの光の中に晒されるほど、顔の表情が崩れていく。
やがて下半身も脱がされ、陰毛の茂ったオマ○コがカメラの前に開かれた頃には、自分から足を広げて見せるための体に変わっていた。
濡れていた。
調教ではなく、欲望だった。
見られることを覚えた女の顔が、白衣の記憶を遠ざけた
全裸で足を開いたまま笑顔を向けるその顔に、歯科助手だった頃の面影はもうほとんどない。
第七章があるとすれば、もっと遠くへ連れて行かれるはずだ。
本編を見る