露出未経験の22歳が面接でパンティを脱がされたら、気づかないうちにオマ○コをグチョグチョに濡らしていた露出莉遊
「露出○○」シリーズの98分作品。羞恥×野外・露出。
露出莉遊
恥ずかしいだけのはずだった面接で、自分でも気づかない変化が始まった
変態的なプレイとは無縁だったという22歳が、世留田監督との初面接でパンティを脱ぐよう指示される。
B84のDカップ、くびれたウエスト57センチ、女らしいヒップラインの素人がおずおずとパンティを脱いで、そのまま面接を続ける。
露出は恥ずかしいし不安だと口では言いながら、ノーパンのまま見られている間に、じわりと何かが変わり始めていた。
「濡れている」という事実が、羞恥と興奮の境界を溶かした
自分でも驚くほどオマ○コがグチョグチョに濡れていた。
恥ずかしいはずなのに体は正直で、見られているという感覚が止められない。
車内でスカートをめくられ、人目のある場所で脚を開いて露出させられるうちに、羞恥と興奮が区別できなくなっていく。
撮られることを意識した瞬間から腰の奥が疼き始め、気づけば視線を全身で求めていた。
露出で濡れた自分を認めた22歳が、次に何を求めるかはもう決まっていた
最後は撮影者の前で全裸になり、その視線を全身で受け止める。
「自分は露出で興奮するかもしれない」という予感が現実になった瞬間だった。
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