自分の部屋でカメラを手渡された素人熟女たちがバイブミサイルで理性を失うまでの一部始終を自撮りした ホンオナ07
「ホンオナ」シリーズの122分作品。素人×オナニー×投稿。
ホンオナ 07
いつもの部屋でカメラを握らされた熟女が、誰もいない空間で始めたこと
「ホンオナ」第7弾、今回も素人熟女たちに小遣いとカメラを渡し、自分の部屋でのいつものオナニーをそのまま撮ってきてもらった。
年相応に熟れた体つき、飾らない顔、見られることなど想定していない目がレンズに映り込む。
最初はただ、カメラの使い方を確かめるように静かに自分の部屋を映すだけだった。
バイブミサイルが刺さった瞬間から、自撮りの意識が完全に飛んだ
バイブを当てた途端、声が変わる。
丁寧だった指の動きが乱れ、カメラを持つ手が震えだす。
「バイブミサイル」の連続刺激がオマ○コの奥を追い込むにつれ、熟れた体が制御を失って腰が浮き始める。
クリトリスが充血してヒクつき、濡れが太ももまで伝ってくる。
恥ずかしさが快楽に飲み込まれた瞬間、気づけば自分から腰を押しつけ、絶頂だけを求めて動き続けていた。
カメラは止まらないまま、全部映っていた
絶頂後のぐったりした顔も、乱れた息も、落としかけたカメラも、全部そのまま記録されていた。
誰にも見せるつもりのなかったはずの、熟女たちのいつものオナニーだった。
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