自分の部屋にひとりで置かれた素人女性が、お小遣いとカメラを渡されていつものオナニーをバイブで絶頂まで自撮りしてきた「ホンオナ」第6弾
「ホンオナ」シリーズの122分作品。素人×オナニー×投稿。
ホンオナ 06
カメラを渡されてもまだ恥ずかしそうにしていた素人が、ひとりになった途端に始めた
お小遣いを握らせてカメラだけ渡し、「いつもの部屋でいつも通りにやってきて」とだけ告げる。
黒いニーハイと薄いピンクのトップスが似合うフレッシュな素人女性が一人で部屋に戻ると、カメラの前でまだ少し戸惑いながらも、いつものヒミツの時間が静かに始まっていた。
最初はただベッドに座っているだけで、手がまだそこに行っていない。
腰が動き始めてから、バイブを握る手が止まらなくなった
バイブをあてがった瞬間から、腰だけが先に正直に動き始めた。
オマ○コが濡れていくに連れて呼吸が変わり、乳首をつまむ手が加わり、声が漏れ始める。
途中から快楽を隠す気が完全になくなって、カメラに向かって腰を押し付けるように絶頂まで転がり込んでいく。
誰も見ていないからこそ映った、「シタいお年頃」そのままの本物のオナニーがそこにあった。
電源を切る直前まで、腰の動きが止まらなかった
絶頂の余韻で体をくねらせながら、自分でカメラを止めるタイミングを測っている素人らしさが残っている。
誰にも見せるつもりのなかったはずの映像が、正直に最後まで撮り続けた。
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