今日の予定がなくなって「寂しいよぉ」とつぶやいた素人が、ローターとバイブとローションで自分の世界に溶けていくホンオナ第5弾
「ホンオナ」シリーズの122分作品。素人×オナニー×投稿。
ホンオナ 05
予定がぽっかり空いただけで「寂しい」と言えてしまう素直さが、その子の全部を物語っていた
今日の予定がなくなったらしい。
「なんだか寂しいよぉ」とつぶやいて、なんとなく手が伸びる。
黒のニーハイソックスをふくらはぎまで引き上げたまま、細い脚と小ぶりな胸が部屋の静けさの中でゆっくりと緩んでいく。
最初はひとりの時間をどう使うかわからなさそうにしていたのに、気づけばもう指先はローターを探していた。
敏感なカラダが三つの刺激を重ねられて、止まり方を忘れた
ローターを当てて、スクリューバイブを挿れて、ローションで全部を滑らかに塗り込んでいく。
細い体が反り返るたびに声が漏れて、オマ○コが溢れ続ける。
性器洪水注意報と言いたくなるくらい濡れ広がって、快感が重なるたびに完全に自分の世界に入り込んでいく。
「なんとなく」だったはずが、気づけば止める気がまったくなくなっていた。
溢れたまま、熱のまま、寂しかったはずの午後が塗り替えられた
イキながら息を切らして、それでもまだ腰が動いている。
ぽっかり空いたはずの時間が、ぐちょぐちょのオナニータイムに完全に変わっていた。
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