昭和30年代生まれの六十路義母たちが義息の巨根中出し交尾で忘れかけていた雌の快感を取り戻す第5弾15人
「快楽に溺れた六十路嫁の母に中出し交尾」シリーズの240分作品。中出し×巨乳×熟女。
生涯現役 昭和30年代生まれ 快楽に溺れた六十路嫁の母に中出し交尾4時間5 15人
嫁の母という立場で静かに暮らしていた六十路熟母たちが、義息の視線を感じて体を強張らせた
昭和30年代生まれ、六十路を越えた義母たちが15人登場する。
柔らかく垂れた巨乳、丸みを帯びた腰、年輪を刻んだ顔立ちが「嫁の母」という安全な距離感をまとっている。
それでも下着をずらされてオマ○コを舌でべちょべちょと舐め回された瞬間、忘れていたはずの疼きが腰の奥で動き出す。
まだ戸惑いのある顔のまま、太ももが小さく開いていった。
膣奥まで届く巨根に、六十路の雌が完全に目覚めた
クンニで濡れきったオマ○コに巨根がずぶずぶと喰い込んでいく。
細い腰を掴まれて後ろから貫かれると、上品だった顔が崩れて獣じみた声が出る。
一度快感を思い出した体は止まらなくて、自分から腰を落として騎乗位で深くまで咥え込み始める。
膣奥に熱い精液が注がれるたびに、六十路の淫らな本性があらわになっていく。
精液まみれの陰部が、この熟母たちの現役を証明していた
中出しを受けた後も腰が震えが止まらない。
昭和生まれの体に刻まれた雌の記憶が、まだ完全には終わっていないと告げている。
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