江口坂医院のヤリマン巨乳母娘シリーズ始動、爆乳看護師長女が男性患者の争奪戦に勝って診察室からヤリ部屋に連れ込む
「連続スケベ小説」シリーズの60分作品。巨乳。
【連続スケベ小説】江口坂医院のヤリマン巨乳母娘~患者を喰い漁る爆乳長女・ほなみ(26)
白衣姿の女医と看護師が並ぶ診察室で、長女の視線だけが患者の体に居座っていた
母娘3人で営む江口坂医院の診察室に、ひとりの男性患者がやってきた。
女医の母、看護師の次女と並んで触診する長女・ほなみは、白衣の胸元を押し上げる爆乳を揺らしながら背中に手を這わせる。
まだ仕事の顔を装ってはいるが、指先の動きには明らかな好奇心が滲んでいた。
母娘の争奪戦を制した長女が、ヤリ部屋でブラをずらして胸を差し出した
気に入った患者を巡って母と張り合い、見事にチ○ポを勝ち取ったほなみはいつものヤリ部屋へ連れ込む。
ブラをずらして取り出した巨乳を男の口に押し付け、乳首を吸われるたびに甘い声を漏らす。
自分から腰を跨いで乳房を揺すりつけ、濡れたオマ○コを指で広げさせながら、気づけば自分のほうが貪るように求めていた。
快楽の最中に扉が開き、次女が入ってきた気配で続きへの期待が膨らんだ
咥えたチ○ポを頬張りながら絶頂に向かう途中、ヤリ部屋に次女・ゆめが姿を見せる。
母娘3人の争奪戦はまだ終わっていないことを予感させる余韻で、この日の長女の時間は幕を閉じた。
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