コンビニ経営一家の巨乳母娘3人とバイト男が中出しSEXしまくった連続スケベ小説総集編、長女も母も本命の次女もGカップで籠絡される
「連続スケベ小説」シリーズの115分作品。中出し×巨乳×素人。
【連続スケベ小説 総集編】コンビニで働く巨乳母娘3人と中●しSEXしちゃった俺(2)
好きな子の実家が経営するコンビニで、巨乳母娘3人全員がターゲットになった
俺がバイトするコンビニは本命の次女の家族が経営する店だ。
長女も次女も母親もそろってGカップの巨乳で、制服の上からでもわかる張り詰めた胸のラインに毎日目が吸い寄せられていた。
最初はただの憧れと下心だったはずが、巨乳好きの俺はいつしか母娘全員を狙うようになっていた。
長女のカマかけ、発情した母の突撃、次女のレジフェラで我慢が決壊した
バイト中に思わせぶりなことを言ってくる長女のデカい胸を我慢できずに揉みしだくと、そのままなだれ込むように体を重ねた。
バックヤードで発情した母親は自分を抑えきれずに家まで押しかけてきて、濃厚な交わりに溺れていく。
本命の次女はレジでフェラチオを仕掛けてきて「好きなんでしょ」と部屋に誘い、Gカップの巨乳を揺らしながら腰を打ちつけ合った。
母娘3人それぞれの体に、俺の精液が染み込んでいった
長女にも母にも次女にも、たっぷりと中出しして終わる。
コンビニのバイトがこんな夢のような日々に変わるとは誰も思っていなかった。
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