江口坂医院のむっつりスケベな次女看護師が母と姉から男性患者を奪い取り勤務中にこっそり中出しされる連続スケベ小説
「連続スケベ小説」シリーズの60分作品。巨乳。
【連続スケベ小説】江口坂医院のヤリマン巨乳母娘~むっつりスケベな次女・ゆめ(24)
美乳が自慢の次女看護師が、いつも母と姉に患者を横取りされていた
女医の母と看護師の姉が気に入った男性患者を次々と喰い漁る江口坂医院で、次女のゆめは美乳を持て余しながらも奥手でむっつりスケベな性格のせいで出遅れてばかりいた。
白い看護服の下で張った胸がちらつくたびに興味だけは募らせていたが、今日まで手が出せずにいた。
意を決して男性患者のチ○ポを確保した瞬間、奥手な本性が崩れ出した
この日ばかりは姉より先に目当ての患者を押さえ込み、口づけを交わしながら勤務着のボタンを自ら外していく。
剥き出しになった乳首を舐められるたびに声が甘く漏れて、むっつりと溜め込んでいた欲が一気に噴き出す。
気づけば自分から胸を押し付け、患者のチ○ポを求めて腰を寄せていた。
勤務中にこっそり果てた快楽が、次女の秘めた素顔を暴いた
最後は立ったまま患者の精を胸元に受け止めて終わる。
普段は大人しいはずの次女が、医院の密室で母と姉に負けない顔を見せた。
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