江口坂医院の巨乳母娘シリーズ第三弾、潮吹き性獣の母・あすか(52)が娘の前で男性患者のチンポを奪い自ら跨って貪る連続スケベ小説
「連続スケベ小説」シリーズの60分作品。巨乳。
【連続スケベ小説】江口坂医院のヤリマン巨乳母娘~潮吹き性獣!淫乱すぎる母・あすか(52)
女医の母と看護師姉妹が営む医院に、また気に入った男性患者が運び込まれた
女医の母・あすかと看護師の長女ほのか、次女ゆめの母娘3人で営む江口坂医院には、気に入った男性患者を喰い漁るという噂があった。
今回狙われたのは診察に訪れたひとりの男。
白衣の胸元から覗く母・あすかの巨乳と、傍らで様子を窺う看護師の娘の視線。
最初は診察のふりをしながら、あすかの指先がそっと患部とは違う場所へ伸びていく。
娘の目の前でブラウスをはだけ、52歳の性獣が本性を剥き出しにしていく
シャツをはだけて揺れる巨乳を押し付け、すぼめた口でチンポを咥え込むと、喉の奥まで使って一気に追い詰める。
診察台に押し倒し、スカートをまくり上げたまま自ら跨って腰を振り始めると、濡れたオマ○コがチンポを締め付けて離さない。
隣では娘のゆめも我慢できずに自分の股間をいじり出し、母娘揃って同じ男を取り合う光景が診察室に広がっていく。
潮を吹きながら貪り尽くした52歳の体に、まだ満たされない疼きが残る
潮を吹いて痙攣しながらもあすかは腰を止めず、娘の視線を感じるほど昂っていく。
この医院でまた新たな男が喰われていく様子を、ゆめは黙って見つめ続けていた。
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