無垢だと思っていた妹が電マオナニーに耽る現場を覗いた兄が我慢できずに忍び寄り指マンからの中出しで愛妹を犯す近親相姦
オリンポスの241分作品。中出し×フェラ×騎乗位。
妹のオナニーを目撃した兄の営み
ニットの部屋着姿でボーダー水着を着けた妹が、電マを股間に押し当てて声を漏らしていた
まだ子供だと思っていた妹の部屋から甘い声が聞こえてくる。
覗いた先では白いニットを羽織ったまま水着の股間に電マを押し当て、腰をくねらせるおませな姿があった。
いつの間にこんな技術を覚えたのかと驚きながらも、兄は息を潜めて続きを見つめてしまう。
妹はまだ自分の快感を追うだけで、覗かれているとは気づいていない。
覗きがバレた瞬間、戸惑う妹のアソコに兄の指が伸びた
「聞こえてたの」と焦る妹をよそに、兄はうつ伏せにさせた尻の割れ目へ指を這わせる。
嫌がる声を上げながらも指マンでかき回された膣内はヌルヌルに濡れて吸いつき、電マを押し当てられた乳首もぴんと尖っていく。
クンニで舐められ騎乗位で跨がらされるうちに、拒んでいたはずの腰が自分から前後に揺れ始めていた。
膣内はダメだと言っていた妹の中に、兄の精液が注ぎ込まれた
「俺も混ぜろ」と覆いかぶさった兄の勃起を咥え込み、妹は嫌がる素振りのまま中出しを受け入れる。
禁断の一線を越えた兄妹の営みは、まだこれで終わらない余韻を残していた。
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