六十路五十路の熟れた肉体が白いシュミーズを濡らす、巨乳ぽっちゃり人妻が涎を垂らして乱れる中出し企画第4弾
「妖艶で奥ゆかしい」シリーズの246分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
妖艶で奥ゆかしい~セクシーな六十路五十路熟女のシュミーズ4時間4
白いシュミーズをまとった熟女が、ソファで自ら胸元をはだけていく
六十路五十路の質感を纏った巨乳ぽっちゃり熟女が、白やベージュのシュミーズ一枚でソファや布団に腰を下ろす。
豊かな胸がシュミーズの薄布を押し上げ、むっちりとした太腿が裾からこぼれる。
最初は恥ずかしそうに自分の胸を隠しながらも、どこか期待するような視線を漂わせている。
奥ゆかしい表情が崩れて、濡れたおめこが男を求め出す
男の手がシュミーズ越しに乳房を揉み上げると、奥ゆかしかった熟女の呼吸が乱れ始める。
足を大きく開かれ、おめこに指を這わされるたびに涎を垂らしながら眉根を寄せ、くぐもった声を漏らす。
シュミーズを腰までたくし上げられた頃には、自分から腰を押しつけて男の指を締めつけていた。
シュミーズの裾を乱したまま、熟れた体に中出しが注がれる
涎を垂らしながら夢中でしゃぶりつき、四つん這いで尻を突き出した熟れた体に、最後は奥まで中出しされる。
シュミーズ姿のまま乱れ尽くした六十路五十路の肉体が、余韻にひくついている。
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