公園の公衆トイレに仕込まれた隠しカメラが捉えた、数カ月分の放尿とオナニーに耽る女たちの無防備な痴態
プリモの123分作品。素人×その他フェチ×オナニー。
公園女子トイレ潜入オナニー観察
誰もいない公園の片隅、古い公衆トイレに忍ばせたカメラが女たちの素顔を待ち続けた
公園にポツンと建つ古い公衆トイレに小型カメラが仕込まれた。
深夜人目のない時間を狙って何度も足を運び、数カ月分の映像が撮り溜められていく。
個室に入ってくるのは制服風のニットにスカート姿の女や、キャミソール一枚のラフな格好の女たち。
最初は用を足すだけのつもりで座り込み、黄金水を弾ませながら何気なく股を開いていた。
放尿の余韻から指が止まらなくなり、個室の中で一人のオナニーが始まった
用を足し終えた指がそのまま割れ目に伸びて、パックリ開いたオマ○コをなぞり始める。
最初はためらいがちだった動きが次第に大胆になり、凄テクとしか言えない指使いでズボズボと出し入れを繰り返す。
華奢な指が根元まで呑み込まれるたびに腰が揺れ、乳首を自分でつまみ上げては息を荒くする。
人に見られるはずがない密室だからこそ、誰にも見せたことのない顔がカメラの前にさらけ出されていく。
誰にも知られず果てたはずの時間が、こっそりカメラに刻まれていた
荒い息のまま床に横たわり、余韻に浸る姿で映像は途切れる。
公衆トイレという誰にも疑われない場所だからこそ撮れた、素のままの痴態だ。
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