「よろしければもう一度いかがでしょうか」丁寧語で囁きながら手コキとフェラで搾り続ける制服美少女2人のエンドレス射精地獄
「AIリマスター(AROMA)」シリーズの115分作品。騎乗位×痴女×手コキ。
【AIリマスター版】エロ美少女に丁寧語で抜かれ続けてみませんか つぼみ 鈴木ありす
制服姿の美少女2人が丁寧語で話しかけてきた、その瞬間から終わりのない夜が始まった
制服に身を包んだ黒髪の美少女が2人、男のそばへ静かに寄り添ってくる。
「よろしければ、お付き合いいただけますか」柔らかい丁寧語と、あどけない顔つき。
華奢な体に似合わない熱っぽい視線が、男の下半身にそっと向いていた。
まだ何も始まっていないのに、2人に挟まれたその空気には、逃げ場がなかった。
丁寧語で搾って、丁寧語でまた求めてくる繰り返しが、気づいた頃には止まらなくなっていた
細い指がチンポを包んでゆっくりしごき始め、もう一人の口が先端をくわえる。
「気持ちよかったですか」と確かめてからまた搾る。
イかせたらすぐに「もう少しだけいかがでしょうか」と続きを求めてくる。
拘束されて身動きが取れないまま、手と口と腰が交互に責め続ける。
出し尽くしたはずの精液が、また丁寧に引き出されていく。
何度目かの射精の後も、美少女2人の丁寧語だけが静かに続いていた
終わりを告げる言葉はどこにも来なかった。
「ありがとうございます」丁寧語だけがまだそこにあって、2人の手は次の搾り取りをすでに始めていた。
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