「こんなところで…」と戸惑いながらも素人女たちがチンポを口に含んで止まらなくなる、じゅぽっじゅぽっ密着フェラチオシリーズEpisode11
「恐縮ですがフェラしてください」シリーズの101分作品。巨乳×素人×フェラ。
た~っぷり舐めてくれる【じゅぽっじゅぽっ】フェラちゅう!!【とつぜん恐縮ですがフェラチオしてもらえますか?】Episode11
誰かが来るかもしれない場所で、素人女たちがチンポの前にそっとしゃがみ込んだ
ロッカー室の片隅、本棚の前、人気のない廊下の角。
「こんなところで舐めるんですか…?」と戸惑いながらも、黒髪の美乳・巨乳な素人女たちが腰を下ろす。
パイパンの下半身をぴったりとした服の中に収めたまま、まずはおずおずとチンポ先端に唇を近づけた。
最初は味見のつもりだった。
舐め始めたら口の中でピクピクして、もっと咥えたくなった
舌先で亀頭を転がした瞬間に表情が変わる。
恥ずかしそうに上目遣いを向けながら、じゅぽっじゅぽっと音を立てて頬を窄め、根元まで引き込んで離さない。
唾液まみれのチンポが脈打つたびに喉の奥まで押し込んで、美乳が揺れ、パイパンの奥がじんわりと濡れていく。
「もっと舐めたくなっちゃいました」という声が、嘘じゃなくなっていた。
恐縮なんて、とっくに忘れていた
精液を搾り取られた後、素人女たちはまだ口元を拭おうとしない。
最初の「恐縮です」がどこかに消えて、ただ満足そうな顔だけが残っている。
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